女優 たぬき



ハンナハウス

TEL/FAX: 099-210-5625

mail: info@hanna-house.jp

営業時間 9:00~18:00 

学校・保護者向け公演・公演について

【公演のテーマ】

舞台をいっぱいに使ったひとり芝居です。1ステージ60分からです。

主な公演・公演先公演実績過去のメディア掲載、ご参照下さい。

 

「命の大切さと思いやり」(人間関係に関する作品)

 4人の子供を育てた体験を基に、三つの大切なことを伝えます・・・

 

「大切なあなたへ」(希望・いじめをテーマにした作品)

 女優・たぬきの生い立ち・・・ 

 

「子犬と少年」(差別問題に関する作品)

 ペットショップにいた仔犬と少年の出会い・・・


「一郎君の話」(隣人を愛すること)
 貧しい家庭の5人兄弟・喧嘩が絶えない・・・そんな兄弟が助け合える兄弟に・・・

 

「見えないいじめ」(いじめ問題を題材にした作品)

 こども達を蝕む、携帯・スマートフォンの恐怖・・・

 

人権作品は、「親子の絆」「人間関係」「一人一人の存在の大切さ」「優しさ」「思いやり」等を織り込んだひとり芝居です。

 

 

「夾竹桃の花ふたたび」(長崎被爆体験より)
  ちえ子は鹿児島女子高を卒業すると女子挺身隊として長崎の軍需工場へそして・・・原爆が・・・

 

「大空へ・・・」(元特攻隊員・ご遺族の方々を取材し実話を基につくられた平和作品)
  知覧の特攻基地から飛び立っていった若き特攻隊員・・・見送った人々・・・

 

「風」(元特攻隊員・ご遺族の方々を取材し実話を基につくられた平和作品)
  加世田の万世基地から飛び立っていった特攻隊員の思い・・・


「月の鏡」(元特攻隊員・ご遺族の方々を取材し実話を基につくられた平和作品)

  加世田の万世基地から沖縄の海に飛び立った特攻隊員と見送った人々・・・

 

「翼」(元特攻隊員・ご遺族の方々を取材し実話を基につくられた平和作品)
  特攻隊員の思い・・・もし、今が平和な時代だったら・・・


「明日へ・・・」(元特攻隊員・ご遺族の方々を取材し実話を基につくられた平和作品)
  かつて宿舎だった吹上の「みどり荘」・・・女将が願った平和・・・特攻隊員の母の思い

 

 以上の6作品は平和作品です。

忘れてはならない過去の戦争を通じて、いのちの尊さ、平和の大切さ、思いやりを演じ伝えます。

 

「現在の平和は、尊い犠牲の上にあること、勉強できること、スポーツができること

仕事ができること、家族、友達がいることに感謝が湧いてきます」

 

 

 

 

 

「夢と希望をもって!」
 夢と希望をもつ大切さを伝えます。

 

「そのまんまのあなたが素晴らしい!」

 一人一人の存在そのものが素晴らしいことを伝えます。


「大切ないのち」
「いのち」あなたはこの世に必要があって生まれた・・・

 

「思いやりの心」
 自分を愛するように周りの人を大切にする・・・

 

「今を感謝して生きる」
 今、与えられている自分、今与えられている状況を感謝して生きる大切さを伝えます。


以上の作品は小・中・高生に夢と希望と感動、命の大切や思いやりの心を伝えます!

 

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